火災保険MENU

あなたにあった保険会社が必ず見つかる

ご希望の保険内容に合わせてプランをご提案させて頂きます。
ダイナインシュアランスでは、お客様のニーズやリスクに応じた火災保険をご提案します。
新規に住宅を取得される方、長期火災保険の見直しなどお気軽にご相談ください。

火災保険 お取扱い保険会社

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マイホームを購入された方は必見!

  • 1.複数保険会社の複数プランの中からあなたの大切なマイホームに最適なプランをコンサルティングします。
  • 2.これからマイホームを購入される方だけでなく、既に購入された方のご利用も可能です。
  • 3.保険料が安くなった場合、その差額により地震保険に加入すること是非お勧めします。
お見積りはこちらから

当サイトは一戸建て対象の火災保険になります。分譲マンション、賃貸については対応できかねますので、あらかじめご了承ください。

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ご契約までの流れ

資料請求からご契約完了までの流れをステップに分けてご説明します。

STEP01

資料請求

資料請求フォームから、資料請求・見積り依頼をお願いします。
お電話での資料請求も承ります。
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STEP02

資料・見積りの送付

パンフレット、見積り書等を送付します。
STEP03

お電話・面談による商品説明・ご加入の保険会社及びプランの決定

火災保険は商品内容が複雑なため、見積り書が到着後、お電話・面談にて内容等をご説明します 。
STEP04

お申込書の送付

お客様が選択された保険会社の申込書・重要事項説明書等を送付します。
STEP05

ご契約手続き

■申込書のご返送
申込書に必要事項をご記入・ご捺印のうえ、同封の返信用封筒にて弊社までご返送ください。
■保険料のお支払い
送付資料に同封の指定口座にお振込みください。
※クレジットカードによるお支払いをご希望のお客様はご相談下さい。
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念願のマイホーム購入。
皆さんはどのような火災保険を購入されましたか?と質問すると
「住宅ローン借り入れと同時に金融機関で申し込んだ」
「住宅メーカーに紹介されたので加入した」
このような回答がほとんどだと思います。

住宅ローン借入時に加入する火災保険は保険期間も長く、保険料も高額となります。
金融機関等で申し込む場合は団体での割引があり、個別に申し込む場合よりリーズナブルな保険料で加入することが出来ます。
しかし以下の例をご覧下さい。

例1)木造住宅の場合
神奈川県、木造(H構造)、保険金額2000万円、保険期間35年の場合
A保険会社 約22万~68万
B保険会社 約39万~63万

例2)マンションの場合
神奈川県 マンション(M構造)保険金額1500万、保険期間35年の場合
A保険会社 約4万~14万
B保険会社 約6万~11万

同じ火災保険でも何と!3倍以上の保険料の差が出てくるケースもあるのです!


理由は補償内容の違いです。
一般的に火災保険では「火災リスク(火災・爆発・破裂・落雷)」のみを補償するシンプルタイプから、「風災・雪災」「水災」「水濡れ」「盗難」、その他各種諸費用などの補償がついているオールリスクタイプまでその内容は様々です。
例えば高台にある一戸建てや、2階以上のマンションを購入された方は水災リスクはかなり低くなるにも関わらず本当に皆が同じ補償内容、プランで良いのでしょうか?!
これはあくまで一例ですが、お客様のニーズとマイホームに合った最適な保険を設計することで火災保険料を大幅にDOWNさせることが出来るケースがあるのです。

「既に火災保険には加入してしまった」という方もご安心下さい。
現在加入している火災保険を見直し、再度必要な補償のみのプランに加入しなおすことも可能なのです。

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地震保険への加入のお勧め

このたびの東北大震災により被災された皆様に心からお見舞い申し上げます。
弊社のお客様でも多数のお客様が被災されました。
現在地震保険加入率は2010年末全国平均で約23.7%、東京で30.5%、大震災に見舞われた宮城県でも約33%(3人に1人)に1人という状況です。

(損害保険料率算出機構データより)
現在新たに火災保険に加入される方の地震保険加入率は飛躍的にアップし50%近くにも達していますが(当社調べ)、それでもまだ2人に1人という状況です。


地震保険ってどんなときに役立つの?

地震や噴火、津波によって、建物や家財が、次のような損害を被った時に保険金が支払われます。

地震保険には以下の3つのポイントがあります。


1.火災保険+地震保険

地震保険は単独では契約できません。
火災保険にセットして契約する必要があります。
なお、火災保険の契約期間の中途でも地震保険の契約ができます。

2.契約金額

地震保険の契約は、建物と家財のそれぞれで契約します。
契約金額は、火災保険の契約金額の30%~50%の範囲内です。
なお、建物は5,000万円、家財は1,000万円が契約の限度額になります。

3.保険料と割引制度

保険料は、建物の構造と所在地により異なります。
※地震保険の保険料を決定する建物の構造区分が一部改定されました(保険始期が2010年1月1日以降の火災保険に付帯される地震保険が対象)。

※2010年1月1日以降、建物の構造区分の改定により保険料が引き上げとなる場合は、経過措置が適用され保険料負担が軽減されます。詳しくは、損害保険代理店または損害保険会社にお問い合わせください。

また、建物の免震・耐震性能に応じた割引制度があります。
・免震建築物割引:割引率30%
・耐震等級割引 :割引率10%・20%・30%
・耐震診断割引 :割引率10%
・建築年割引  :割引率10%
さらに、地震保険料の一定額が控除され、税制上のメリットが受けられる「地震保険料控除」があります。


これだけ大地震があった現在でも加入することが可能です。

私どもダイナインシュアランスでは火災保険コンサルティングを通じ、1人でも多くの方に地震保険をご案内していくことが使命と考えております。

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当サイトは一戸建て、分譲マンション対象の火災保険になります。賃貸については対応できかねますので、あらかじめご了承ください。

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